色んな人がいるわけです

1年振りだと、やっぱり挨拶は久しぶりーになるわけじゃないですか。
それはもうほぼ確実に。でも中には例外もいて。普通にこんにちはーとかね。
別にそういう人が変人だとかなんだとかっていうわけじゃなくて、面白いなーと。
世の中には本当にいろんな人がいて、いろんな考えをもっていろんな行動をとる。
その全てが何らかの形で他のものに影響を与えるわけですよ。現実でも、ヴァナでも。
もちろんそこに存在している生き物が共通してるんだから当然っちゃ当然だけど。
まぁそんなわけでゲームがつまらなくなっても楽しめそうなことはあるんだろうなぁとか。


ログインして、まずは護衛クエを受けに。
コンクェスト明けはこういうのをまずやっちゃうタイプなのです。
週末ギリギリで慌てるのとかはあんまり好きじゃないのです。
他の用事でできなくなったりしたときにがっくりしちゃうからなのです。

そのままバスで革上げ。木綿糸は分解で取り、狼の毛皮は競売買い。
で、ががーっとウルフゴルゲット作りまくってスキルは38に。
完成品は気が向いた分だけバスのOPなんかにぶち込んで他は店売り。

ジュノに戻って何するかなーというところにバス護衛のシャウトがあったので便乗。
6人もいればそりゃ余裕なわけでして。さくっと終わらせさくっと報酬を貰い、忍者に使用。
800ほどの経験値をゲットで26→27に。これで毒盛の術が消費できるのです。
しかしミラテテの調子が悪い。いや、750近い人もいたんだけどさ。


この辺で一旦落ち。


再度ログインしてからはウィンでひたすらに金庫&収納整理。
この辺がやっぱり改善されると無駄な時間がなくなるんだろうなーとか思う。
しばらくはレベル低いジョブをやる予定なのでその辺を踏まえて整理完了。
本を読みながらだったので時間はかかりましたが。

装備を処分するためにモンクと侍を忍者に追いつかせようと思い立ち、まずは侍上げ。
パシュハウで蜂狩りをするのです。かけらが半ダースほど揃ったところでPTの誘いが。
PTなんか久々で少々不安があったものの、さっさと上げたかったので飛びつきました。

編成は忍侍侍白白詩でクフィムの池でミミズ狩り。
レベル上がってきたのと、PTが増えて獲物が減ってきたら蟹なんかも混ぜつつ。
ただやっぱりこのレベルだとディスペ系が無いので蟹はしんどいですねー。黒もいないし。
なので夜になって塔前でやってるときは極力蟹よりも蝙蝠を選んでみたり。
2時間ほどで20@3000→21@1000ほどに到達で解散。


ここで放置ーというかクフィムで落ち。


戻ってきてからはあんまり時間も無いのでソロでもするかーとか思いジュノへ。
港についた時にすぐウルガランENMの募集があったのでトリガーもあるし丁度良いとtell。
忍戦白黒黒赤で唇亡びて。移動には特に問題ないものの、晴れないので牛狩り。
弱体があんまり通らないなーとか感じたのでそろそろ75に上げるかなーと思ったり。
そういえばENMとか全然わからない人のフリしてました。いや理由はないんだけどね。
戦闘はさっくり終了でドロップは龍骨とマーシャルアネラスで外れではないってとこです。
骨はフリーで当然負けて、剣は分配で分け前に期待。といった感じでジュノに戻ってベッドにダイブ。

の前にフレからLS貰いました。とりあえずしばらくの間は猫被っておこうかと思いまs
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by worldofchildren | 2006-03-28 00:55 | FFXI


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